セミナー・イベント アーカイブ | ザルトリウス・ジャパン株式会社

2024.06.10

【8月27日(火)】ザルトリウス ライフサイエンスアカデミー2024

テーマ1: 相互作用測定による新規創薬フロー確立・疾患メカニズム解明への挑戦
テーマ2: タイムラプスイメージングを使用した継続的定量のアドバンテージ~Incubation to Publication~

バイオアナリティクス部門が8月27日(火)に2年ぶりの対面式主催セミナーを品川で開催いたします。2つのテーマに分かれ、それぞれ2名のユーザー様をお招きしてご講演いただきます。プログラムをご確認いただき、皆さまぜひふるってご参加ください!

2024.06.10

第51回日本毒性学会学術年会

7月3日(水)~5日(金)に福岡国際会議場で開催される、第51回日本毒性学会学術年会に出展いたします。5日のランチョンセミナーでは、大阪大学大学院薬学研究科の辻川 和丈先生に「大阪大学創薬サイエンス研究支援拠点におけるAMED BINDSの生命科学・創薬研究支援とIncucyte®の活用」と題してご講演いただきます。ブース展示にも参加しておりますので、ぜひお立ち寄りください!

2024.06.10

インターフェックス2024

6月26日(水)~28日(金)に東京ビッグサイトで開催される第26回インターフェックスWEEK東京のザルトリウス・ステディム・ジャパン株式会社のブースにて、Octet®生体分子間相互作用解析システムを展示いたします!ブース番号は46-26です。

今回ザルトリウス・ジャパンのほかの製品展示はありませんが、ぜひザルトリウスグループの幅広いポートフォリオを見にお越しください。

2024.05.27

【7月3日 オンラインセミナー】膜タンパク質相互作用の特性評価、解析

膜タンパク質は細胞間シグナル伝達の大部分を支配し、医薬品ターゲットとして最大の割合を占めます。その相互作用を解析し評価することは創薬研究において非常に重要ですが、膜タンパク質は脂質二重層に組み込まれているため、可溶性タンパク質と比較してその測定は一般的に困難です。当社のOctet®生体分子間相互作用解析システムのバイオセンサーテクノロジーは、その表面で単純な膜タンパク質だけでなく、150 nmサイズのリポ粒子に組み込まれた膜タンパク質、ナノディスク化した膜タンパク質など様々な状態でサンプルを測定可能です。詳しくはぜひセミナーにご参加ください!
 

2024.05.20

【6月27日 オンラインセミナー】細胞外マトリックスドーム内に確立させた3Dオルガノイド成長のリアルタイム生細胞解析

オルガノイドモデルを基礎研究、疾患モデリング、薬物スクリーニングで効果的に使用するには、特異的で信頼性の高いinvitro培養および分析方法が必要です。現在のオルガノイド培養の特性評価と最適化の様々な手法では、時間の経過とともに形成および成長する3D構造体を客観的にモニタリングするという点において制限があります。Incucyte®オルガノイド解析ソフトウエアモジュールは、オルガノイド培養ワークフローを標準化および自動化し、培養の特性評価と最適化を簡素化するソリューションを提供します。詳しくはぜひセミナーにご参加ください!


 

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